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2011

内的コントロール

好き好きオーラ

目的と手段

7つの習慣(ポジティブアプローチ

「思いやる」「傾聴する」「貢献する」「支援する」「励ます」「信頼する」「意見の違いについては交渉する」というものがあります。


シンプルにロジカルに
枝分かれ
何を伝えたいのか

目的の明確化 ゴールへの道筋
枝分かれの意味付け

死ぬ訳ではないのだから
何も恐れることはない
突き進むべき

思いついた物事を完結させる
一つ一つ片付ける
ゆくゆくはやるのだから



■相手の立場に立って物事を考えよう

相手をどれだけ想えるか、考えられるか
考えて行動ができるか

その強い気持ちを持って行動する

どのような結果であれ、
次に繋がる

それが道となり、行く末が決まる


■自主性 主体的に

この世で自分一人しかいないときに起こす行動

常に意識し、アクション。

誰も助けてくれない
一人しかいない

自分に打ち勝つ力を
一人で生き抜く力を

身につけよう


■言葉に少しの躊躇い

感情の赴くまま発した言葉は
「選ぶ」ことを忘れている

その時、その場の状況を考えてからの物言いは言葉を選び、
適切なものを投げかける

ただ感情の赴くまま、
タダをこねる子供のようだ

我慢やその時の状況を考えた言動を心がけなければならない。

■ポジティブシンキング、ポジティブトーキング

言葉は脳を通過する時、
ポジティブな言葉にしかならない。

ポジティブの影響
ネガティブな影響

言葉一つでその場の空気を変える

■自分時間の改善
常に自分時間になっていないか
自分がやりやすい、自分ありきの時間計画でないかを意識する

周りにいる人の空気を読もう

■感謝の気持ちを忘れない

常に感謝の気持ちを忘れず、

家族、友人、社内、社外、お客さんに何かできることはないかと常に考えて行動する



相手のために何かできること



■自分時間ではなく、相手時間意識

自分が時間をコントロールするのではなく、

相手のためにできる時間コントロールの意識を大切に




お客さんのために何か出来ることを
一生懸命考える

この気持ちを常に忘れず、持ち続けることを忘れてはならない。

この想いを貫くことができるなら、
売上なんて考えない、
強い気持ちが必要

会社にとって売上は大切な事だが、

それ以上にお客さんを想えているのか

第一に考えて行動に移していきたい。


この理念、根幹となる部分は
これから先、何十年、死ぬまで持ち続ける大切な気持ち




言葉が左右する

プラス

言葉がプラスであれば、

前向きに

自分の周りもプラスに

言葉をプラスに


訓練

心で話す前に

脳を通過させ、

自分フィルタリング


癖づけよう、これから



自分自身が今、どんな立ち位置なのか

世間的に、世界的に、今の自分について

俯瞰することがある

だから、どうした、といつも思うが、

何をしているんだろう と

今、本気で楽しいのか と

心から思えてるのか と

周りの視線が気になり

何を感じ、何が出来てる

自分の存在意義は?

誰かのために何か出来ているのかと

自分を見失う

自分自身の価値


いつかきっと繋がる道

一生懸命にやっていれば、

いつか見えると

一日一日が過ぎていく中で

今、何ができて、何を求めるのか

見えない先に自分自身を置く

どう考える?

これからの自分


無理して日記を書くつもりはない
革の裁断に夢中になる自分
明日は月曜日だ
寝ないといけない
作り続けて朝になることは可能な気持ち

あるドラマを見るたびに
自分は今の仕事に信念を持って
取り組んでるか
と常に自問自答する

魂のない仕事
相手に伝わらない想い
頭だけで仕事をする

結果として
よかったとしても
何処か空虚な気持ち

今の仕事に誇りを持っているか
ないなら
面白くしようとしているか

今の自分へ

君は何を目指してる?
何がしたいんだ?
何かアクションしているか?



ポジティブな記録を綴る

今の自分と一年後の自分どうありたいのか。

自分時間を作らない
周りの人がいて、自分があることを決して忘れてはならない
そのために感謝することを体現しよう、行動しよう
情熱を忘れない
強い気持ちを持とう
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by tsukate3 | 2011-01-31 01:08